トーキングエイドといえば、日本におけるコミュニケーションエイドの草分け的存在です。
iPadが登場するようになってからは、時代の流れとともに装置からアプリへと変わってきましたが、Windowsタブレットをベースとした新しい機器として復活しました。

その名もトーキングエイド プラス
トーキングエイド プラス
従来のトーキングエイドと同様、ひらがな・カタカナ・英数キーボードを利用して文章を作成し、合成音声で発声させることができます。

プラスと銘打った新機種の目玉は、キーガードとプロテクトケースが標準装備になったことに加えて、日本の多くの特別支援学校で使われているDropsが会話用シンボルとして採用されたことでしょう。

他の機能も含めて、こちらのサイトで詳細が分かりますので、是非チェックしてみてください。
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トーキングエイド プラス