難病・重度障碍者のコミュニケーション支援をサポートしているNPO法人ICT救助隊さんの活動の1つに難病コミュニケーション支援講座があります。
これまでに全国47都道府県で開催されてきました。
その積み重ねてきた講座のテキストを整理され、この度難病コミュニケーション支援テキストとして公開されました。

目次は、以下のようになっていて、①コミュニケーション、②機器の活用、③制度の利用、④スイッチ、⑤特別寄稿、⑥ホームページの紹介、という項立てになっています。
↓ ↓ ↓

ほんの少しですが、資料の一部(スクリーンショットした画像)を貼ります。
↓ ↓ ↓


NPO法人ICT救助隊さんの難病コミュニケーション支援講座は、「ALSをはじめとした進行性の神経・筋疾患によってコミュニケーションがしづらくなった方々の支援者向け」というイメージを持っておられる方もいらっしゃるようですが、肢体不自由特別支援学校に在籍している学齢児や幼児へのコミュニケーション支援もされています。
コミュニケーションに困る状況は大人も子どもも関係ありません。
それは、家族や家族以外の支援者にとっても同じです。
とはいえ、「どこから手を付ければ良いの?」「参考になる資料は?」と悩んでおられる方々がたくさんいらっしゃいます。
そんな時に、この一冊があればとても参考になると思います。
これまでの冊子同様に、印刷物の冊子は有料で配布され、PDFは無料ダウンロードできるようになっています。
以下のリンク先からゲットしてください。
PDFダウンロード版(無料)
↓ ↓ ↓
https://www.rescue-ict.com/pool/nanbyoucommuWEB.pdf
印刷冊子版(申し込みWebページへ)
↓ ↓ ↓
https://ictrt2020.jimdofree.com/orders/
これまでに全国47都道府県で開催されてきました。
その積み重ねてきた講座のテキストを整理され、この度難病コミュニケーション支援テキストとして公開されました。

目次は、以下のようになっていて、①コミュニケーション、②機器の活用、③制度の利用、④スイッチ、⑤特別寄稿、⑥ホームページの紹介、という項立てになっています。
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ほんの少しですが、資料の一部(スクリーンショットした画像)を貼ります。
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NPO法人ICT救助隊さんの難病コミュニケーション支援講座は、「ALSをはじめとした進行性の神経・筋疾患によってコミュニケーションがしづらくなった方々の支援者向け」というイメージを持っておられる方もいらっしゃるようですが、肢体不自由特別支援学校に在籍している学齢児や幼児へのコミュニケーション支援もされています。
コミュニケーションに困る状況は大人も子どもも関係ありません。
それは、家族や家族以外の支援者にとっても同じです。
とはいえ、「どこから手を付ければ良いの?」「参考になる資料は?」と悩んでおられる方々がたくさんいらっしゃいます。
そんな時に、この一冊があればとても参考になると思います。
これまでの冊子同様に、印刷物の冊子は有料で配布され、PDFは無料ダウンロードできるようになっています。
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PDFダウンロード版(無料)
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印刷冊子版(申し込みWebページへ)
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