2026年5月16日(土曜日)の午後は福岡県の小郡市から久留米市に移動して、一般社団法人リブ・ライフさんでe-AT活用のサポートをしてきました。

リブ・ライフさんで利用者さんたちの活動に使っているWindows11ノートPCが不調続きのため修理に出したそうで、Samが普段遣いしているWindows11ノートPCを持参して、中学生になったYくんの視線入力をサポートしました。
まずは、SOUNOS VALKAで楽器演奏するのをスタッフAさんが設定!

するとAさんが「Yくん、今日はメッチャ調子いいですねぇ」と言われたので、「SOUNOS VALKAの裏で絵を描いてもらいましょうか」と提案し、その方法をお伝えしました。
その場合、WindowsPCのタスクバーに視線マウスアプリとSOUNOS VALKAのショートカットアイコンを配置しておくと便利です。

①EyeMoT Sensoryを起動します
※効果音=SEをOFFにしておくと絵筆の音が聞こえなくなってSOUNOS VALKAの楽器音だけが聞こえるようになるのでオススメです
②PCのWindowsキーを押して、タスクバーの中にある視線マウスアプリのアイコンを左クリックして起動します
※視線マウスアプリで必要な設定をしておきます
③もう一度Windowsキーを押して、タスクバーの中にあるSOUNOS VALKAのアイコンを左クリックして起動します
④PCのWindowsキーを押したままTABキーを押して、アクティブになっているアプリを表示します
⑤EyeMoT Sensoryを左クリックして前面に表示して《お絵描き》を起動します

⑥もう一度Windowsキーを押したままTABキーを押して、アクティブになっているアプリを表示します

⑦SOUNOS VALKAのアイコンを左クリックします
⑧視線マウスアプリの視線入力をONにすると(キーボードショートカットを使うと便利です)視線で演奏できます
※マウスの左クリックは支援者が手伝ってあげてください

⑨ある程度、演奏が終わったところで、視線マウスアプリの視線入力をOFFにしてからWindowsキーを押したままTABキーを押して、アクティブになっているアプリを表示します
⑩EyeMoT Sensory《お絵描き》を左クリックして前面に表示すると描いた絵を見ることができます

今日のところはココまで...

リブ・ライフさんで利用者さんたちの活動に使っているWindows11ノートPCが不調続きのため修理に出したそうで、Samが普段遣いしているWindows11ノートPCを持参して、中学生になったYくんの視線入力をサポートしました。
まずは、SOUNOS VALKAで楽器演奏するのをスタッフAさんが設定!

するとAさんが「Yくん、今日はメッチャ調子いいですねぇ」と言われたので、「SOUNOS VALKAの裏で絵を描いてもらいましょうか」と提案し、その方法をお伝えしました。
その場合、WindowsPCのタスクバーに視線マウスアプリとSOUNOS VALKAのショートカットアイコンを配置しておくと便利です。

①EyeMoT Sensoryを起動します
※効果音=SEをOFFにしておくと絵筆の音が聞こえなくなってSOUNOS VALKAの楽器音だけが聞こえるようになるのでオススメです
②PCのWindowsキーを押して、タスクバーの中にある視線マウスアプリのアイコンを左クリックして起動します
※視線マウスアプリで必要な設定をしておきます
③もう一度Windowsキーを押して、タスクバーの中にあるSOUNOS VALKAのアイコンを左クリックして起動します
④PCのWindowsキーを押したままTABキーを押して、アクティブになっているアプリを表示します
⑤EyeMoT Sensoryを左クリックして前面に表示して《お絵描き》を起動します

⑥もう一度Windowsキーを押したままTABキーを押して、アクティブになっているアプリを表示します

⑦SOUNOS VALKAのアイコンを左クリックします
⑧視線マウスアプリの視線入力をONにすると(キーボードショートカットを使うと便利です)視線で演奏できます
※マウスの左クリックは支援者が手伝ってあげてください

⑨ある程度、演奏が終わったところで、視線マウスアプリの視線入力をOFFにしてからWindowsキーを押したままTABキーを押して、アクティブになっているアプリを表示します
⑩EyeMoT Sensory《お絵描き》を左クリックして前面に表示すると描いた絵を見ることができます

今日のところはココまで...
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