2026年5月23日のブログ記事2026年8月15日(土)〜16日(日)は【肢体不自由のある子どものWindowsとiPadOS活用講習会】に参加されませんかでお知らせしていた社会福祉法人 日本肢体不自由児協会さん主催の肢体不自由のある子どものWindowsとiPadOS活用講習会の参加申込の受付が6月1日(月曜日)から始まりました。

肢体不自由のある子どものWindowsとiPadOS活用講習会のページ(上写真)にあるWEB申し込みというボタンを左クリックすると下写真のようなフォームが表示されますので、必要事項を記入してお申し込みください。

開催要項(PDF)はコチラからご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
https://www.nishikyo.or.jp/pdf/action/training/workshop_R080815.pdf(開催要項のPDFへ)


以下、開催要項の一部を抜粋します。
↓ ↓ ↓
【日 時】令和8年8月15日(土)~16日(日)
【会 場】心身障害児総合医療療育センター 療育研修所 (東京都板橋区小茂根 1-1-10)
【対 象】特別支援学校・療育関係者(保護者、支援者を含む)等
【内 容】肢体不自由児の表現を豊かにするコミュニケーション支援機器の活用方法について「基本設定」「ソフトの選択」「入力方法」「授業での活用実践」などを、専門的立場から指導にあたっている第一線の講師による講義と実習により受講します。
【講 師】伊藤 史人(岩手県立大学)、金森 克浩(帝京大学)、鈴木 章裕 (あっきーテックサポート)、谷本 式慶(東京都立光明学園)、福島 勇(国立高専機構熊本高等専門学校)、和久田 高之(神奈川県立三ツ境支援学校)
【参加費】16,500円
【日 程】
◯1日目(8月15日)9:20~18:00
受付 9:00~
講義(合同)
9:20~ 9:50 肢体不自由児のための支援機器入門(金森)
10:00~10:40 肢体不自由児のための支援機器活用実践紹介①(谷本)
10:50~11:30 肢体不自由児のための支援機器活用実践紹介②(和久田)
11:50~12:30 EyeMoT(無料ソフト)による視線入力のアセスメントと基礎(伊藤)
実習(合同)
12:30〜14:20 便利なiPadアプリ あっきーの教材工房
実習(コース別)
Aコース
14:30~16:00 iPadOS「アクセシビリティ機能演習」(福島・金森)
16:10~17:40 「コミュニケーションや学習に役立つアプリ演習」(福島・金森)
Bコース
14:30~16:00 「視線入力装置の設定と導入のコツ」(谷本・和久田・伊藤)
16:10~17:40 「視線入力装置を使ったアプリ操作演習」(谷本・和久田・伊藤)
講義(合同)
17:50~18:00 「まとめ」(金森)
◯2日目(8月16日)9:00〜17:00
実習(コース別)
Aコース
9:00~10:30 「視線入力装置の設定と導入のコツ」(谷本・和久田・伊藤)
10:40~12:00 「視線入力装置を使ったアプリ操作演習」(谷本・和久田・伊藤)
Bコース
9:00~10:30 iPadOS「アクセシビリティ機能演習」(福島・金森)
10:40~12:00 「コミュニケーションや学習に役立つアプリ演習」(福島・金森)
実習(合同)
13:00~15:00 「EyeMoTシリーズの基本と操作演習」(伊藤)
15:10~16:40 「事例から学ぶ、支援機器活用ワークショップ」 (金森・福島・谷本・和久田・伊藤)
16:50~17:00 「まとめ」(金森)
【申込方法】
6月1日(月)11:00〜 日本肢体不自由児協会さんのサイト内研修会ページから先着順で受け付けておられます。
今回は、あっきーテックサポートを主宰する鈴木 章裕さんも講師に加入!
1日目の12:30〜14:20に鈴木さんがリリースされたiPadアプリに関する演習を担当していただきますので、楽しみが増えました。
毎回、申し込み開始直後に定員に達するという人気の研修講座ですので、参加をお考えの方は早目に申し込まれることをオススメします。


なお、参加対象は【特別支援学校・療育関係者(保護者、支援者を含む)等】となっていて、過去の講座でも肢体不自由児の保護者・家族、小中学校特別支援学級担当者(教員だけでなく支援員も)、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、福祉機器を取り扱う事業者、といった方々も参加されています。
つまり、当ブログをご覧の皆様はじめ、ほとんどの方が対象になりますので、「Windowsや視線入力、iPadの活用を知りたい」という方は是非ご参加ください。
※いつもお世話になっている帝京大学の金森 克浩さんもご自身のブログで紹介されていますので、コチラもお読みください。
↓ ↓ ↓
【日本肢体不自由児協会】肢体不自由のある子どものWindowsとiPadOS活用講習会
Samも金森さんと一緒に両日とも講師を務めさせていただきますし、今年から本格的に作り始めたWindows用アプリ(視線入力でも使える)を展示する予定です。
参加される方々とお会いできることを楽しみにしています。

肢体不自由のある子どものWindowsとiPadOS活用講習会のページ(上写真)にあるWEB申し込みというボタンを左クリックすると下写真のようなフォームが表示されますので、必要事項を記入してお申し込みください。

開催要項(PDF)はコチラからご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
https://www.nishikyo.or.jp/pdf/action/training/workshop_R080815.pdf(開催要項のPDFへ)


以下、開催要項の一部を抜粋します。
↓ ↓ ↓
【日 時】令和8年8月15日(土)~16日(日)
【会 場】心身障害児総合医療療育センター 療育研修所 (東京都板橋区小茂根 1-1-10)
【対 象】特別支援学校・療育関係者(保護者、支援者を含む)等
【内 容】肢体不自由児の表現を豊かにするコミュニケーション支援機器の活用方法について「基本設定」「ソフトの選択」「入力方法」「授業での活用実践」などを、専門的立場から指導にあたっている第一線の講師による講義と実習により受講します。
【講 師】伊藤 史人(岩手県立大学)、金森 克浩(帝京大学)、鈴木 章裕 (あっきーテックサポート)、谷本 式慶(東京都立光明学園)、福島 勇(国立高専機構熊本高等専門学校)、和久田 高之(神奈川県立三ツ境支援学校)
【参加費】16,500円
【日 程】
◯1日目(8月15日)9:20~18:00
受付 9:00~
講義(合同)
9:20~ 9:50 肢体不自由児のための支援機器入門(金森)
10:00~10:40 肢体不自由児のための支援機器活用実践紹介①(谷本)
10:50~11:30 肢体不自由児のための支援機器活用実践紹介②(和久田)
11:50~12:30 EyeMoT(無料ソフト)による視線入力のアセスメントと基礎(伊藤)
実習(合同)
12:30〜14:20 便利なiPadアプリ あっきーの教材工房
実習(コース別)
Aコース
14:30~16:00 iPadOS「アクセシビリティ機能演習」(福島・金森)
16:10~17:40 「コミュニケーションや学習に役立つアプリ演習」(福島・金森)
Bコース
14:30~16:00 「視線入力装置の設定と導入のコツ」(谷本・和久田・伊藤)
16:10~17:40 「視線入力装置を使ったアプリ操作演習」(谷本・和久田・伊藤)
講義(合同)
17:50~18:00 「まとめ」(金森)
◯2日目(8月16日)9:00〜17:00
実習(コース別)
Aコース
9:00~10:30 「視線入力装置の設定と導入のコツ」(谷本・和久田・伊藤)
10:40~12:00 「視線入力装置を使ったアプリ操作演習」(谷本・和久田・伊藤)
Bコース
9:00~10:30 iPadOS「アクセシビリティ機能演習」(福島・金森)
10:40~12:00 「コミュニケーションや学習に役立つアプリ演習」(福島・金森)
実習(合同)
13:00~15:00 「EyeMoTシリーズの基本と操作演習」(伊藤)
15:10~16:40 「事例から学ぶ、支援機器活用ワークショップ」 (金森・福島・谷本・和久田・伊藤)
16:50~17:00 「まとめ」(金森)
【申込方法】
6月1日(月)11:00〜 日本肢体不自由児協会さんのサイト内研修会ページから先着順で受け付けておられます。
今回は、あっきーテックサポートを主宰する鈴木 章裕さんも講師に加入!
1日目の12:30〜14:20に鈴木さんがリリースされたiPadアプリに関する演習を担当していただきますので、楽しみが増えました。
毎回、申し込み開始直後に定員に達するという人気の研修講座ですので、参加をお考えの方は早目に申し込まれることをオススメします。


なお、参加対象は【特別支援学校・療育関係者(保護者、支援者を含む)等】となっていて、過去の講座でも肢体不自由児の保護者・家族、小中学校特別支援学級担当者(教員だけでなく支援員も)、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、福祉機器を取り扱う事業者、といった方々も参加されています。
つまり、当ブログをご覧の皆様はじめ、ほとんどの方が対象になりますので、「Windowsや視線入力、iPadの活用を知りたい」という方は是非ご参加ください。
※いつもお世話になっている帝京大学の金森 克浩さんもご自身のブログで紹介されていますので、コチラもお読みください。
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【日本肢体不自由児協会】肢体不自由のある子どものWindowsとiPadOS活用講習会
Samも金森さんと一緒に両日とも講師を務めさせていただきますし、今年から本格的に作り始めたWindows用アプリ(視線入力でも使える)を展示する予定です。
参加される方々とお会いできることを楽しみにしています。
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