2018年5月11日のブログでも紹介した日本肢体不自由児協会主催の標記講座がWeb申し込みを受け付けています。
開催要項はコチラです。
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http://nishikyo.or.jp/pdf/workshop/guidance_tablet_h30.pdf
どのように肢体不自由児教育でコミュニケーション支援機器を活用するかについてiPadなどのタブレットPCの操作と視線入力装置の操作の2グループに分かれてそれぞれ「基本設定」「ソフトの選択」「入力方法」「授業での活用実践」などを、専門的立場から指導にあたっている第一線の講師による講義と実習により受講します。
Web申し込みはコチラです。
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http://nishikyo.or.jp/workshop/form.html
視線入力
iPadを押す
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moroシンボルより

今年3月に開催された同様の講座は視線入力に絞った内容でしたが、今回はタブレット端末iPadも含む内容となっています。
3月の講座は募集が開始されてすぐ定員に達しましたので、参加を希望される方は早目に申し込まれることをオススメします。
なお、参加対象は【特別支援学校・療育関係者】となっていますので、教員だけが対象ではありません。
僭越ではありますが、Samも講師を務めさせていただきます。